2012年01月14日

キングカズ!フットサル、エスポラーダ北海道の選手に!

日本サッカー界の象徴的存在キングカズこと三浦知良選手がフットサルリーグFリーグの試合にエスポラーダ北海道の選手として参加するようです。札幌市にあるスポーツ施設きたえーるで明日15日行われるようですが、チケットは即完売二度の追加発売もありそれも完売したようです。対戦相手は東京の府中アスレティックFC。フットサルはコートが狭く試合展開がスピーディでかつ選手間の距離が近いのでテクニック的なものがとてもものを言うし、選手交代も自由でサッカーのような持久力というより瞬発力がものをいうでしょう。果たして、44才のカズがどんなプレーを魅せてくれるのか今からとても楽しみです。一月十五日正午から、BS日テレで生中継されるので、サッカー好きな人達に限らず、フットサルの魅力を堪能してもらって、フットサル人気にも火がつけばいいですね。
posted by とぴお at 22:03| Comment(0) | TrackBack(1) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月11日

澤穂希選手と佐々木則夫監督おめでとう

澤穂希選手と佐々木則夫監督おめでとう。すばらしいニュースですね。
posted by とぴお at 01:49| Comment(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月03日

日本の警察力の貧弱さ 平田信容疑者16年10ヵ月の逃亡

日本の警察力の貧弱さを感じずにはいられない、平田信容疑者16年10ヵ月の逃亡劇。死亡説も流れる中、なんと自首で逮捕。オウム真理教が起こした一連の大事件の中、警察はメンツにかけて、血眼で特別指名手配犯として平田信容疑者などを追いかけたのだろうが、大柄で目立つであろう平田信容疑者でも、こんなに狭い島国で十六年間も逃げおおせるものなのだ。逃走支援者の助けがあって、外にはなるべく出ずに部屋の中でじっとしていたのであろうか?どちらにしても、日本の警察力の貧弱さを感じる。そもそも、検挙率だって統計の嘘でごまかしている数字だし、ホリエモン事件、鈴木宗男事件、その他国策捜査など、また平成に入ってからも冤罪と思しき国家権力の動きが止みまない。インターネットの情報網の多角化で、警察も検察も裁判所も自己の利益や組織防衛のために平気で無辜の民を犯罪者にデッチあげている正義でもなんでもないということが分かってきた昨今である。
平田信容疑者が電話で友人に自首すすめられても「警察が怖い。いま出頭したら、長官銃撃事件の犯人にされる」
確かにメンツのために犯罪者を作る、警察、検察であり、それにお墨付きを与える裁判所。いい加減にしてほしい。平田信容疑者の心配もムベなるかなである(平田が本当に長官銃撃に関与していないなら)。

断っておくが、オウム真理教のような傷害殺人集団のメンバーだった平田信容疑者を庇う気もないし、オウム入信の動機が純粋なものであったにせよ、洗脳されて犯罪に手を染めた人間は厳格に罰せられ、罪を償わなければならないのは当然である。
だからこそ、世の中、社会を良くする為にも警察、検察、裁判所が真の意味での正義を貫く組織であってほしいのに現状は組織の利益、組織防衛のためなら、不正義をも行っているということが許せないのである。
posted by とぴお at 12:57| Comment(0) | オウム真理教 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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